ロシアマフィア、ジョージ・ソロス、ローマクラブ、ダボス、統一教会、創価学会、、、の闇人脈

ロシアマフィア、ジョージ・ソロス、ローマクラブ、統一教会、創価学会、、、の闇人脈<newsNueq-3767>19:32より転載します。
貼りつけ開始
  
★ 有料情報につき、取扱にご注意! ★


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 オルタナティブ通信:第420号
 日本の国連・常任理事国入りを、支援する中東の某国
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 2022年4月30 刊
 2022/04/22( 配信 )

        ※転送・転載厳禁 

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 ※ 上記タイトルの様に、以下は、
  < newsNueq-3766:日本の国連常任理事国入りを推進するイスラエル >
  の続きの文章です。
  それにおまけを付けましたが、これが長い!
  僕が「 長い! 」ってくらいだからホントに長いッ!
  ですが、一行一行、玉珠の内容!
  GW最後のの夜長、じっくりとお愉しみください♪
                         (^o^)/


 ロシアン・マフィアの「 元祖 」= グンツブルグ家の部下の中から、
 頭角を現し、ソ連時代、ロシア国内の麻薬密売組織を「 全国統一 」したのが、
 ロシアン・マフィアの「 大ボス 」=マーク・リッチ(故人)であった。

 「 イスラエル人=ユダヤ人 」であったマーク・リッチは、
 敵対する麻薬密売組織の「 ボス 」達を、次々と殺害し、
 自分の支配地域を拡大させていった。

 マーク・リッチの手法は、敵対する組織の「 ボス 」達の家族・親類を
 「 皆殺し 」にするという残虐なものであった。

 ソ連の秘密警察も、KGBもマーク・リッチには手が出せなかった。
 手を出せば秘密警察の警察官・本人、そしてKGB調査官の本人と、
 その家族・親類が「 皆殺し 」にされた。

 ※ 日刊スポーツ
  ロシア新興財閥の相次ぐ死亡、
   5人のオリガルヒが家族を殺した後自殺と報道

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  https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202204230000148.html
   2022年4月23日9時34分

   テレビ朝日
  ロシア富豪とその家族の死が相次ぐ
   ---------------------------------------------
  https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000252287.html
   0'47"
   2022/04/21 22:11
  

 マーク・リッチはロシア国内での麻薬の売上利益を、
 鉱物資源 = 石油・天然ガス・ニッケル・タングステン・ゴールド・プラチナ、
 そしてウランへの投資に向けた。

 マーク・リッチが、「 メタル・マフィア 」と呼ばれる理由である。

 そしてマーク・リッチは、自己の所有するウラン鉱山から産出される
 ウランの販売ルートを求め、核ミサイル・ビジネスに向かった。
 核ミサイル・ビジネスは、やがて、兵器全般を扱うビジネスに発展していった。

 本誌・417号に記載したように、
 スイスには兵器密輸の巨大「 闇 」市場が存在し、
 世界中の軍隊の兵器購入の「 中心となる 」場は、この「 闇 」市場である。

 この闇市場を「 支配 」するため、マーク・リッチはロシアから、スイスに移住した。

 やがてスイスの兵器「 闇市場 」で一大勢力を築いた
 ロシアン・マフィア = 大富豪となったマーク・リッチは、
 自宅近くのダボスで、世界の政治・経済問題について議論する会議を開催し始める。

 ※ ダボス会議を運営する世界経済フォーラムは、
   1972年に『 成長の限界 』を発表するローマクラブが1971年に創設。
   マーク・リッチが創設したわけではないと思うが?
   ローマクラブの傘下にはNATOも存在する。

 大富豪となったマーク・リッチは、
 国際会議 =「 ダボス会議 」を主催する事で、社会的地位と名誉を手に入れようとした。
 大富豪 = 成金となった後には、社会貢献を行い、
 社会的地位と名声を欲しがるのが、マフィアの「 常 」である。

 世界中の大統領・首相達は、毎年1年に1回、開催される
 「 ダボス会議 」には必ず出席してきた。
 欠席し、マフィアの「 大ボス 」となったマーク・リッチに
 「 ニラマレル 」事を、世界中の首相・大統領達は「 恐怖 」していた。

 世界中の首相・大統領達は、1年に1回、マーク・リッチの
 「 ご機嫌、ウカガイ 」にダボスを訪れた。
 1年に1回程度であれば、首相・大統領レベルの「 下っぱ 」に、
 「 会ってやっても良い 」というのが、
 マーク・リッチの「 ダボス会議 」を開催する趣旨であった。

 ※ ローマクラブが開設したダボス会議をマーク・リッチが仕切った。
   と、云うことなのだろう。

 そして、成り上がり者のマフィアの「 常 」として、
 自分より地位の高いマフィアと「 縁組 」する事で、
 自分に「 ハクを付ける = 偉く見せかけようとする 」。

 マーク・リッチは、「 自分に、ハクを付ける 」ため、
 イスラエルのアイゼンベルグ一族から妻を迎い入れ、縁組を成功させた。

 もちろん、ロシアン・マフィア = マーク・リッチは、
 故郷であるロシアでソ連が崩壊し、新生ロシアが誕生すると、
 エリツィン大統領、その後継者となったプーチン大統領の
 大統領選挙資金を多額に出資し、祖国への「 支配力 」を維持し続けた。

 ※ マーク・リッチ( 1934 - 2013 )は、アントワープ生まれのユダヤ人。
   1941年、一家はナチスを逃れて米国に移住。
   金属ディーラーから「 メタル・マフィア 」となり、
   1970年代初頭に、石油スポット市場を拡大・支配。
   1973年に石油ショック。
   1974年、キッシンジャーが「 ペトロ・ダラー 」を確立。
   1979年、イラン革命で第2次石油ショック。
   マーク・リッチは、パリ時代のホメイニとも親しく、
   イラン石油はマーク・リッチが一手に密輸した。
   マーク・リッチが、スイスに Marc Rich + Co.AG を開設するのは
   1974年なので、ダボス会議支配はそれ以降ではないだろうか?

   パリに居たホメイニが、イラン革命の後、テヘラン入りするのは、
   チューリッヒにいたレーニンが、ロシア革命の後、サンクトペテルブルグ入り
   するのとまったく同じパターン!
   ここにイランの「 存在価値 」の秘密が隠されているように思える。
   ちなみに、レーニンを山のような金塊と共に
   封印列車でサンクトペテルブルグに送り込んだのが明石元二郎。
   明石元二郎は、この最後の方で登場する玄洋社と密接な関係を持っている。
  

 ロシア国内での、麻薬の売上金が
 マーク・リッチの大事な資金源 = 基礎である事に、変化は無かった。

 そしてマーク・リッチが「 縁組し、親戚 」となった
 イスラエルのアイゼンベルグ社の、大株主には、
 米国の子ブッシュ政権で副大統領となったディック・チェイニーが居た。

 子ブッシュは、政治経験が少なく、
 子ブッシュ政権は事実上、老練な政治家・チェイニーの政権であった。

 好戦的な、米国軍事産業の代理人であったチャイニーは、
 「 元祖・ネオコン派 」と呼ばれ、米国とイラクとの間で大規模な戦争を展開した。

 上記のように、チェイニーはアイゼンベルグ社の大株主であり、
 アイゼンベルグの「 同じ一族 」が
 マーク・リッチ = ロシアン・マフィア = プーチン大統領の政治資金源であった。

 プーチンが、米国のネオコン派と、「 連携 」している様が良く見える。

 「 プーチン vs 米国・ネオコン派 」という、ウクライナ戦争の対立図式が、
 「 フィクション = ウソ話 」である事が鮮明となってくる。

 このチェイニーの「 孫 」の世代に当たる、
 ネオコン派のブリンケンが2022年、国務長官となり、
 同じネオコン派のジェイク・サリバンが
 バイデン大統領の国家安全保障担当・大統領補佐官となり、
 また同じネオコン派のビクトリア・ヌーランドが国務次官となり、
 ウクライナ戦争を推進している。


 * 注1・・・メールマガジン版オルタナティブ通信、第417号の記事、
  「 アメリカ・バイデン政権を、背後から動かしている者達の正体 」、参照。


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マーク・リッチときたら、カショギが出てこないと欲求不満!
と、調べたら、いろいろ出てきた♪


まずは、

 ssorasouraisikamiシリウーニッポン
【 マーク・リッチ 】と【 アイゼンベルグ 】は、最大級の【 凶悪犯 】。
「 殺人株式会社という企業 」

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 https://ssorasouraisikami.at.webry.info/200802/article_2.html
 2008年02月06日

から抜粋。


 オルタナティブ通信
 サダム・フセインの兵器はブッシュの仲間が売っていた
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 http://alternativereport1.seesaa.net/article/49599595.html

・・・サダム・フセインと米国の戦争、対立の真実を読み解こうと考えれば、
 サダムを背後から支え続けたサダムのボス、
 ベルギーの投機家マーク・リッチの真意を知らなくてはならない。

 1934年、ベルギーのアントワープに生まれたリッチは、
 貴金属への投機によって40歳足らずの若年で莫大な財産を築く。
 その財産を手にリッチは70年代初頭、ソ連に乗り込む。

 リッチはウクライナ、カザフスタンで大々的に麻薬の生産を開始し、
 74年には麻薬販売企業マーク・リッチ株式会社をソ連国内に創立する。
 この企業は、創立当初からソ連全域に麻薬販売ネットワークを持つ巨大企業であった。

 リッチは麻薬をソ連国内だけでなく米国へも輸出した。
 米国内でリッチの麻薬販売を請負ったのは、
 マフィア組織パープル・ギャングと呼ばれる組織のボス、マックス・フィシャーであった。

 リッチはフィシャーに対し、「 敵国 」であるソ連から米国へ自由に出入りし、
 ソ連・ロシア製の麻薬、武器を販売出来るルートを開拓するよう強く要請し続けた。
 リッチの強い要請を受けたフィシャーは、
 自分の代理人として米国議会で活動するリチャード・パールを動かす(注)。
 パールは後に子ブッシュの国防政策会議議長として、イラク戦争を開始する人物であり、
 当時は核兵器メーカーのウェスティングハウス社の代理人として、
 イスラエルに対しミサイルの売り込みを行っていた。
 後に「 ミスター・ミサイル 」として、
 パトリオット・迎撃ミサイルの原型を作り出すパールの政治家としての活動費は、
 全額フィシャーが出していた。

 ※ リチャード・パール( 1941 ~ )
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   ネオコンのボス、「 プリンス of ダークネス 」の称号を持つ。
   レーガン政権:国防次官補、後、国防政策委員会( 国防省諮問機関 )、
   親ブッシュ政権:国防政策委員長だったが、カショギとの癒着がバレて辞任。
   イラク戦争・ボスニア・ヘルツゴビナ戦争を先導した
   ポール・ウォルフォウィッツの背後霊。
   アメリカ新世紀プロジェクト ( PNAC ) のメンバー。
   第1期ネタニエフ首相政権:補佐官。
   1974年のジャクソン・バーニック法起草者。
  
 フィシャーの命令に従い、頭の良いパールは
 ソ連国内のユダヤ人をイスラエルに脱出させる法律を作り、
 ( ※ ジャクソン・バーニック法 )
 しかも「 ユダヤ人かどうかの審査を極めて緩くする 」事で、
 事実上誰でも自由にソ連・ロシア製の武器と麻薬を
 イスラエルに持ち出せるように考えた。
 そしてイスラエルと米国との武器密輸ルートは、
 イスラエル建国時にイスラエルに大量に米国が武器を供給していた事から
 既に確立されていた。


 オルタナティブ通信
 次はイラン戦争!?
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 http://alternativereport1.seesaa.net/article/49599675.html

 リッチは自分の顧問弁護士ルイス・リビーをチェイニーの顧問弁護士にし、
 さらにチェイニー副大統領の主席補佐官にした。

 チェイニー副大統領は24時間、リッチによって監視される事になった。
 チェイニー副大統領の仕事の「 裏方 」を支え、
 仕事の細部を全て「 仕切る 」主席補佐官リビーが、
 リッチとパープル・ギャングからの「 出向 」なのである。

 ブッシュ政権の内情は全てリッチの耳に入り、
 私的にもチェイニーは、顧問弁護士を
 リッチとさらにパープル・ギャングと「 共有 」する事になった。

 私的にも公的にもチェイニーを支配し、
 ブッシュ政権を支配する「 実力者 」は武器密輸商リッチとなった。
 もしもリッチが新聞社に電話をかけ、
 北朝鮮の核兵器開発を支援するアイゼンベルグ社の大株主が
 チェイニーであると言えば、即座にチェイニーは失脚し、
 政界から追放され、場合によっては刑務所に入る結果になる。
 米国の「 支配者 」が誰かを、これは明確に示している。

 ※ と、ここで、以前より予告編だけ観てそのままになっていた
  
   映画『バイス
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   https://longride.jp/vice/
   世界をメチャクチャにしたマサカ?の男!

   を AmazonPrime で観た。
   バイス・プレジデント:デック・チェイニーの伝記映画。
   この映画にマーク・リッチやルイス・リビーは出てくるのかと。。。
   しかし、マーク・リッチは流石に出てこない。
   補佐官は何名か出てくるが、ルイス・リビーかどうかは判らない。
   ハリウッド映画なので、メチャクチャ抑えたアイロニーで
   綴られている。。。(^o^)ゞ

   よく知ってるだけに、各シーンの裏側( 真実 )がよく見える♪



 オルタナティブ通信
 殺人株式会社という企業
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 http://alternativereport1.seesaa.net/article/49599776.html

 1969年12月、マンハッタン5番街にあるカハネの事務所に、
 サミュエル・パープルという人物が訪ねて来た。
 2007年現在のブッシュ政権を、事実上運営するチェイニー副大統領を
 「 指導 」する事になる、パープル・ギャングのボスであった。

 後にパトリオット迎撃ミサイルの原型を作る「 ミスター・ミサイル 」、
 リチャード・パールは、当時ソ連国内のユダヤ人を
 イスラエルに亡命させる、「 ジャクソン・バーニック修正法 」を国会で作ろうとしていた。

 パールの活動資金を出していた、武器密輸商マーク・リッチの実働部隊として、
 麻薬と武器の密輸を担っていたのがパープルであった。
 カハネを訪問したパープルは、
 「 ソ連のユダヤ人をイスラエルに亡命させよう 」という大衆運動、デモの組織や
 街宣車による演説の「 仕事 」を、カハネに依頼に来たのだった。

 これはカハネにとって、黒人を襲撃する事とは別の「 2つ目の大きな仕事 」となる。

 ※ メイル・カハネ(  1932 - 1990 )
  https://ja.wikipedia.org/wiki/メイル・カハネ

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4a/Meir_Kahane_Tikvah_Canarsie_%28cropped%29.jpg
  https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4a/Meir_Kahane_Tikvah_Canarsie_%28cropped%29.jpg
   --------------------------------------------------- 
   アメリカ出身の正統派ラビ、極右活動家、イスラエルの国会議員。 
   Kahaneとはヘブライ語のCohen(司祭)の変形。
   ブラックパンサーの脅威に対して1968年にユダヤ防衛同盟( JDL )を結成。
   JDLはモサドと連携してビル爆破や嫌がらせ、ストーキング、
   敵対する政治家・知識人に対する暗殺などによりFBIに追われ、
   1971年、イスラエルへ移住、国会議員に。
   1990年、マンハッタンで演説中、エジプト人ノサイルによって射殺。
   ノサイルは無罪放免されたものの、
   1993年のWTCビル地下駐車場爆破事件で終身刑に。
   ※ ノサイルは文脈からしてFBIがデッチ上げた無実の生贄と思われる。
    すべてはモサド指揮下のCIAとFBIのお仕事だろう♪
   一行目に「 正統派ラビ 」とあるが、これはWikiの記述。
   当然、正統派ラビではなく、サバタイ派ラビであると思われる。
   JDLは、『 ダ・ヴィンチ・コード 』に登場するオプス・デイ同様の
   ユダヤ教の先頭集団か?
   かつてこのポジションにあったのが、カソリックのイエズス会である。


 ・・・当時、米国マフィアの中でも最強の「 殺人株式会社 」という、
 金銭で殺人を請負う組織が全米のマフィアを「 統一 」し終わり、
 「 NCS全米犯罪シンジケート 」という組織が結成されていた。

 このシンジケートは、銃と麻薬の密売という「 裏の仕事 」から、
 ニューヨークのスターリング・ナショナル銀行の経営のような
 「 表の世界の仕事 」に乗り出していた。
 さらにこの「 殺人株式会社 」は、全米を統一し終わり
 海外に活動を拡大させようとしていた。
 米国にとって未開拓の市場であるソ連を、
 麻薬、兵器の密輸という形で新たに開拓する目的がマフィアにはあった。

 ソ連には「 赤い貴族 」と呼ばれる富裕層のユダヤ人が多数居た。
 官僚や政治家である「 赤い貴族 」は、
 武器の横流し、麻薬売買で不正資金を蓄えていた。
 この法律によって、その不正資金をイスラエルに持ち出させ、
 イスラエルに蓄積させる目的がマフィアにはあった。

 そして、米国でこの「 殺人株式会社 」が長年蓄積してきた富を
 無税のイスラエルに持ち出し、イスラエルにおいて
 「 赤い貴族 」の資金と、米国マフィアの資金 を「 合併 」させる目的があった。

 税金を逃れたい世界中の資産家の資金と、
 出所の怪しい不正資金をイスラエルに集め、
 イスラエルを世界の金融コントロール・センターにする目的がこの法律にはあった。

 ・・・アイゼンベルグの全活動を無税にするという、
 「 アイゼンベルグ法 」という法律がイスラエルにはあった。
 アイゼンベルグにだけ適用される、アイゼンベルグのためだけの法律であった。

 世界中の富裕層がイスラエルの「 無税 」を利用し、
 イスラエルに資金を持ち込むという事は、
 このアイゼンベルグの金融機関あるいはビジネスに資金を投資する事を、事実上意味した。

 このアイゼンベルグ社は、「 殺人株式会社 」の軍事部門として創立されていた。
 こうして世界中の富裕層の富と不正資金が、「 殺人株式会社 」の手中に収まる事になった。

 ・・・米国を「 指揮 」するイスラエル。
 そのイスラエルを「 指揮 」する「 殺人株式会社 」。
 この「 殺人株式会社 」が世界を支配する最も優秀な企業である。
 ⇒ 「 殺人株式会社 」= アイゼンベルグ社

 イスラエルはどうしようも無い国ともいえる。
 寄生虫だね、これは。


 オルタナティブ通信
 ヘンリー・キッシンジャー坊や
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 2007年11月23日

 世界最大の核兵器原料企業であり、
 核兵器により人類を絶滅の危機に陥れてきたアライド・ケミカル社は、
 ノーベル「 平和 」賞を受賞した、アルバート・ゴアの企業である。

 この企業は、同時に、
 世界最大の精肉企業IBP( アイオワ・ビーフ・パッカーズ )を経営している。
 またヨーロッパ最大手の食品流通企業、カベナム食品をも経営している。 

 核兵器産業は、食品産業である。 

 エクソン・モービル、シェブロン等を経営する世界の石油王ロックフェラーは、
 その原油、天然ガス等を使い、穀物生産のための化学肥料を生産 ...

 ※ ウロウロ戦争で、ロシアが圧倒的シェアを誇る
   肥料( 窒素 )、アルミニウム供給危機が発生しているが、
   窒素・アルミともに、エネルギー( 電気 )のバカ食い「 カオナシ 」である。


次は、

 白い晴天の真紅の太陽
 北朝鮮とアメリカ及びヨーロッパの巨大財閥の繋がり

 ----------------------------------------------------------
 https://yosuke4sarutahiko.blog.ss-blog.jp/2021-02-13
 2021-02-13 05:02

から抜粋。

 ヒラリー・クリントン、若き頃、
 ニューヨーク州知事ネルソン・ロックフェラー( 共和党 )の下で働いていた経歴。

 高級クラブ『 PLAYBOY 』にバニーガールに扮した潜入取材で有名になった
 雑誌『Ms』を創刊者で第二波フェミニズムの指導者:グロリア・スタイネムは、
 ロックフェラー石油財閥の重臣:キッシンジャー国務長官のお相手だった。
 キッシンジャーは、エヴェリン・ロバート・ド・ロスチャイルドに、
 リン・フォースターというアメリカ人女性を紹介して、2人は結婚。
 このリン・フォースターが、ヒラリー・クリントンの選挙資金の大口のパトロンだった。

 ヒラリー・クリントンこそ、アメリカのフェミニズム界のトップ。

 「 ヒラリー・クリントンの下に結集せよ!! 」と訴えた
 グロリア・スタイネムはCIAから資金を受け取っている。

 さて、一方で、ロシアのユダヤ人オリガルヒ:ミハイル・フリードマンの
 アルファ・グループは、イギリスのキリスト教財閥のベアリング石油財閥が
 支配する石油メジャーのBPと、TNK-BPという合弁会社を設立していますが、
 スイスを拠点に暗躍するマーク・リッチから事業の一部を引き継いでいる。
 この辺りの詳しい話は、広瀬隆氏『世界金融戦争 謀略うずまくウォール街』参照。

 マーク・リッチは、ロスチャイルド大財閥のヘンリー・ロスチャイルドの招きで、
 ロスチャイルド大財閥の傘下のフィリップ・ブラザーズという原料商社に入社し、
 そこで、ヘンリー・ロスチャイルドに育てられて、一流の相場師となり、
 同僚のピンカス・グリーンと共に、
 1973年の第一次オイルショックにおける
 イランとの不正な石油取引で莫大な資産を稼いでいます。

 1974年、マーク・リッチは、独立して
 マーク・リッチ社( 現:グレンコア社 )という金属会社を設立するが、
 第一次オイルショックの時代に行っていた不正石油取引・脱税などで、
 捜査を受けて、1983年、タックス・ヘイヴン:スイスへ逃亡。

 マーク・リッチは、ジョージ・ソロスの後ろ盾の1人であり、
 ビル・クリントンが率いる民主党に総額100万ドル以上の資金提供した
 パトロンでもありました。
 
 ※ ん?
   桁、違ってない?

 ビル・クリントンは大統領時代、
 CIAに、テロ組織:コソボ解放軍の武装支援を命じ、
 アルバニア系マフィアと、アフガニスタン・ヘロインの販売を行った。

 ※ < newsNueq-2001:911 >
   トム・クルーズ主演
   映画:バリー・シール/アメリカをはめた男

  https://youtu.be/a0JPpuPC33k
   2'29"
   2017年公開
   ※ クリントン夫妻 + CIA( ブッシュ )+ コロンビア・マフィア
    + 江沢民のコカイン・ヘロインビジネス♪

 ユダヤ教徒実業家のジェフリー・エプスタイン事件に関連して
 ヒラリー・クリントンは、フランスのラファージュ社を介して
 北朝鮮のセメント利権にも食い込んでいますが、
 北朝鮮から脱出した( 輸出した )20万人の内、
 女性の6割が性産業に身売りされるそうです。

 はっきり言えることは、
 ヒラリー・クリントンが、北朝鮮、ロシア系マフィア組織、
 CIA、コソボ解放軍、アルバニア系マフィア、
 ジェフリー・エプスタイン、中国共産党、ピザゲートといった、
 国際的な麻薬密輸と人身売買の人脈の中心にいるということです。
 この人脈には、オウム真理教が追加されます。

 ビル・クリントンのスポンサーだったマーク・リッチ
 は、オウム真理教の最高幹部の早川紀代秀と
 オーストリアのウィーンで接触したという情報も。


 ■ モサドの最高幹部ショール・アイゼンバーグのパキスタン核コネクション

 1998年5月、パキスタンは地下核実験を成功させるが、
 北朝鮮のプルトニウム型と同型でノドンもも購入していた。

 パキスタンの原発は、モサドの最高幹部:ショール・アイゼンバーグが
 アメリカン・バンク・オブ・トラスト銀行から借入れ資金で、建設、
 パキスタンへ核兵器の技術を伝授。

 この銀行をサポートするシリア生まれのユダヤ人富豪エドモンド・サフラの
 リパブリック・ナショナル・バンク・オブ・ニューヨーク銀行は、
 コロンビアの麻薬カルテル:メデジン・カルテルのコカイン資金洗浄を担当。
 また、サフラは、アメリカン・エキスプレスの重役を務め、
 同社社長と企業買収で膨大な利益を上げている。

 この当時のアメリカン・エキスプレスの取締役会には、
 ・ ヘンリー・キッシンジャー
 ・ ケネス・ビアルキン( ユダヤ教系秘密結社のブナイ・ブリス
   = 米フリーメーソンの上位組織 の下部組織
   = ADL( 名誉毀損防止同盟 = ユダヤ人文化教育促進協会 )の会長 )
   ※ < newsNueq-3602:カナダ・フリーダムコンボイ14日目に突入!
            :アメリカ自動車生産に支障 > に詳細。
 ・ ロバート・ヴェスコ( メデジン・カルテルやアドナン・カショギと連携 )
 が、名を連ねていた。

 アドナン・カショギと言えば、田中角栄:ロッキード事件にも関与していますが、
 サンフォード・ワイル( アメリカン・エキスプレス社長 )の企業買収劇は、
 最終的には、不動産王アスター家とモルガンとロックフェラーが
 共同支配するシティコープ( シティバンクの姉妹会社 )と、
 モルガン・ロスチャイルド・ウォーバーグが共同支配する
 トラベラーズ・グループを合併させ、
 世界最大の金融機関であるシティグループを創り出し、
 サンフォード・ワイルは、そのシティグループの会長を務めています。

 注目は、エドモンド・サフラ( ワイルの相棒 )のビジネス・パートナーだった
 イラク人のモハメッド・シャカルキが、1980年代のヨーロッパへの
 麻薬密輸ルートであるトルコ = レバノン・コネクションの主役だったことです。

 ※ 多分ここに映画『 ザ・バンク ~ 堕ちた巨像 』

  https://youtu.be/y4izU5TNoAE
   2'07"
   の内容が絡んでるはずだ。
   AmazonPrime、U-NEXT他で契約者は無料。


 ショール・アイゼンバーグとマーク・リッチが、
 ロスチャイルドの代理人:ジョージ・ソロスを支えた。
 ジョージ・ソロスは、ヒラリー・クリントンの後ろ盾の1人でもある。

 ヒラリーは、トランプに敗戦してからは、
 悪趣味な紫の衣装を身にまとって、ジョージ・ソロスと共同で、
 トランプ政権転覆を狙ったパープル革命を先導し、
 フェミニズム活動家やLGBTを従えて、大規模なデモと工作活動を実行し、
 ソロスと共に中国共産党と手を結んで、テロ組織BLMや
 国際極左テロ・ネットワーク:ANTIFAを育てた。

 ヒラリーの周辺は、北朝鮮、ロシア系マフィア組織、CIA、
 コソボ解放軍、アルバニア系マフィア、ジェフリー・エプスタイン、
 中国共産党、ピザゲート、オウム真理教、モサド、ブナイ・ブリス、
 コロンビアの麻薬カルテル、アドナン・カショギ、ロッキード事件、
 トルコ=レバノン・コネクション、パープル革命、BLM、ANTIFAなど、
 犯罪者と犯罪組織と犯罪事件が溢れかえっているようです。


 ■ ロスチャイルド大財閥の代理人ジョージ・ソロスと色の革命

 ジョージ・ソロスの背後にいて、彼に潤沢な資金を提供している
 人物は、イギリス王室ウィンザー王家のエリザベス女王、
 イスラエルの兵器商人でモサド最高幹部のショール・アイゼンバーグ、
 モサドの最高幹部のラフィ・エイタン、
 メタルマフィア・ロシアマフィアのマーク・リッチ、
 ヒラリーへの資金提供でもあるイギリス分家エヴェリン・ロバート・ド・ロスチャイルド、
 P2のアンブローシア銀行頭取暗殺事件でが浮上したロスチャイルド親戚で
 大物実業家のジェームズ・ゴールドスミス
 といった、世界経済を左右する6人の超大物たちです。

 ※ ゴールドスミス( シュミット )家は、
   南アフリカの金塊・コンゴのウラン利権を掌握し、
   マンハッタン計画のスポンサーでもあった。


 ジョージ・ソロスは、これらの支援者の資産を預かりながら、
 ラテンアメリカ各地で、コカの葉生産者による
 アンデス評議会やアンデス法律専門委員会などを立ち上げ、
 国際的に、麻薬のコカインの合法化を推進し、
 ヨーロッパでは、安楽死の合法化を推し進め、
 一方では、株の空売りとインサイダー取引による市場操作を行って、
 1992年9月16日のイギリスのポンド危機、
 1997年7月よりタイから始まったアジア通貨危機、
 1998年8月17日のロシア財政危機などを引き起こし、
 ジョージ・ソロスは、その度に、莫大な利益を手にしています

 ※ アジア通貨危機の余波でロシアのデフォルトを受け、
   1998年9月18日、LTCMの大暴落。


 一方で、ジョージ・ソロスは、
 地球の至る所で、オープン・ソサエティ財団を使って、
 ・ 2000年 … ユーゴスラヴィア:ブルドーザー革命
 ・ 2003年 … グルジア:バラ革命、
 ・ 2004年 … ウクライナ:オレンジ革命、
 ・ 2005年 … キルギスで:チューリップ革命、
 ・ 2005年 … レバノン:杉の革命、
 ・ 2005年 … イラク:紫の革命、
 ・ 2005年 … クウェート:青い革命、
 ・ 2010年 … チュニジア:ジャスミン革命
 という、世界各国で起こされた革命と、
 革命としては不完全だが2007年にミャンマーの「 サフラン革命 」と呼ばれる
 反政府デモなどの色にちなんだ一連の『 色の革命 』国家転覆運動に対して、
 湯水のごとく資金を提供している。

 加えてジョージ・ソロスは、アメリカでは、ヒラリー・クリントンと手を組み、
 グロリア・スタイネムのようなフェミニズム活動家を使って
 パープル革命を起こそうとしています。

 ※ パープル革命 といったらプリンスだ!
   Prince and The Revolution - Purple Rain
   ~ Live in Syracuse, March 30, 1985

  https://youtu.be/bm03wqLY3Nc
   16'36"
   29,093,102 回視聴

   マドンナ、プリンスと、如何にものアザトい芸名のミュージシャンが
   登場し、あ~~~、またしてもPUNK・NewWaveは
  【 連中 】に完全に乗っ取られてしまった。
   と、諦めた瞬間でもあった。
   しかし、マドンナなんかはともかくも、プリンスの実力は認めざるを得なかった。。。
   ジミヘンの再来とも騒がれたが、まさにギターの貴公子だ。
   みなさん、武道館のLIVE、アリーナに身を沈めたことありますか?
   僕はいつもほぼ最前列。
   どのバンドも、下っ腹に響く音に全身を包まれ、夢のような時空を漂う。。。。
   画面で聞くのと、現場で身体全体で聞くのとは大違い。
   武道館の音響効果は最高だ!
   だから、名だたるBANDのLIVEアルバムが武道館なのである。
   このLIVEビデオは武道館ではないが、
   LIVEの甘美なアトモスフィアをよく伝えてくれている。
              ↑
           雰囲気・空気の日本語では不適格なので。

   ついでに
   Prince & The New Power Generation - Cream (Official Music Video)

  https://youtu.be/gET9RBKNYcM
   9'20"
   7,879,494 回視聴


 因みに、ジョージ・ソロスのオープン・ソサエティ財団には、
 日本赤軍や、オウム真理教のチェコ・プラハ本部への資金援助の疑惑まであります。

 ジョージ・ソロスのオープン・ソサエティ財団が、
 イギリスの人権NGOであるアムネスティ・インターナショナルに、
 膨大な資金を提供して、沖縄や北海道の独立を目論む
 左翼テロリストの支援をさせています。

 ※ < newsNueq-1885:北海道が盗られる!
           「 アイヌ新法 」天皇謝罪要求 > 2019/02/25
   < newsNueq-2150:神武天皇のウカシの血原
           ( 天下の悪法「 アイヌ新法 」)  > 2019/07/10

 立憲民主党の辻元清美が設立したNGO:ピースボートと、
 アムネスティ・インターナショナルの日本支部が共闘している。
 辻元清美の後ろ盾の1人には、第三書館の代表の北川明がいるが、
 北川明は、日本赤軍の準構成員としてスウェーデン警察に逮捕・強制送還されている。

 オウム真理教は、ロシアや東ヨーロッパの元ソ連の国々へ進出して、
 現地のネオナチやマフィアと接触して、核兵器を入手しようとしていたそうで、
 その際、早川紀代秀がウィ―ンでマーク・リッチと接触。
 しかし、日本国内で核兵器の製造・保有が不可能であることからすると、
 核兵器を必要としている国の代理として、動き回っていたと考えることが妥当。
 核兵器の技術を必要としていた国は、北朝鮮なので、
 つまり、北朝鮮の核兵器技術の入手工作を、
 赤軍派経由の指示で、オウム真理教が請け負っていたということになるんじゃないのか。


 更に最後にもう1つ強烈な話を付け加えると、
 アメリカ政府作自演の911テロ事件の際、
 ジョージ・ソロスは、ハリマン鉄道財閥の使用人の親ブッシュや
 子ブッシュ大統領から事件の黒幕であると名指しされたウサーマ・ビン・ラーディンの
 ビン・ラーディン一族と共同で、メロン大財閥が設立した
 軍事投資ファンドのカーライル・グループに出資して、
 インサイダー取引で大儲けしています。

 このようなジョージ・ソロスが、
 ヒラリー・クリントンや中国共産党と手を組みながら、
 黒人左翼テロ組織のBLMや、
 国際極左テロ・ネットワークのANTIFAを育成しながら、
 今回、新型コロナウィルスの発祥の地の中国の武漢に、
 WuXi AppTecという生物化学研究所を設立し、
 その一方で、インフルエンザのワクチン開発で有名な
 アメリカの製薬会社であるギリアド・サイエンシズ社の株を
 大量に保有していたことは、何を意味しているでしょうか ?

 ※ ギリアドのオーナーが、チャイニーのボス:ラムズフェルド。


 2016年、東京都知事の小池百合子が、
 このような金融犯罪者で世界的な麻薬王で
 全世界のクーデターの黒幕でもあるジョージ・ソロスの邸宅に訪れ、
 2020年と2021年に、日本の国家に緊急事態宣言を出させて、
 日本の中小企業を根こそぎ疲弊させて、株価を暴落させています。

 この新型コロナウィルス騒動がジョージ・ソロスたち
 英米の上流階級と中国共産党の裏の同盟に仕組まれた事件であるなら、
 小池百合子が、ジョージ・ソロスのような欧米の投機屋に、
 安くなった日本企業の株をバーゲンセールする姿が、
 目に浮かびませんか ?

 ※ < newsNueq-3752:日本から始まる世界大不況 > 2022/04/28
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   < newsNueq-3753:日本経済を80%弱体化させるCSISレポート
           「 日本をAUKUSに加盟させよ! 」 > 2022/04/28

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